登り
7:20ゲート前発~8:50姫次(20分休憩)~蛭ヶ岳山頂10:50着
帰路
蛭ヶ岳山頂11:35発~12:50姫次(5分休憩)~登山口14:00着
登り3時間30分
下り2時間25分
合計5時間55分
登山口までの行き方はこちらから




途中、所々で登山道が補修されています。
写真は姫次と原小屋平の間にある崩壊地。
丸太橋が架けてありました。

ここは帰路、柵がないと真っ直ぐに突っ切ってしまう迷い尾根のところですね。

バテバテの原因はどうやら塩分不足。
お茶しか背負っていかなかったからですね。真冬は汗をかかなかったから全くポカリがいらなかったのです。
すっかり油断してました。

雲取山から奥秩父の山並みと大菩薩嶺まで眺望がききます。その奥の八ヶ岳や南アルプスは見えませんでした。
もっとも頂上では富士山も隠れてしまいました。
蛭ヶ岳登頂10回目という記念登山だったのに、ガス欠ならぬ塩欠でしんどい登山でありました。
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